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お別れ登山=角田山

春の体感?!

3月20日(水)         弥彦山

 1ヶ月ぶりに運動ができ、調子に乗って山へ登ってきました。今回は<雪割草>に花が目的で山頂までは考えてませんでした。花も見なくなって、登山道も雪が見えはじまた地点から山頂まで0.8Kmとあったので登ることにした。

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                           今回のお気に入り!

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 他にも<ナニワズ>や<オウレン>も見ることができました!

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 登った証拠として山頂の碑と新潟平野など載せます。

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 その後の  角田山  の写真です!

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  中部北陸自然歩道 トレッキングガイドという地図を持ってますので地図を載せてみます。
  クリックしてみてください。

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焼峰山<紅葉編>

11月11日(日)          焼峰山<紅葉編>

 今年最後の登山は今年2回目の焼峰山です。飯豊も雪が降りましたが、稜線歩きでそれが見れると信じての山行でした。紅葉も綺麗で満足できましたが、あまりの強風で難儀しました。加治川治水ダムからの登山道はいきなりの急登(鎖を含む)は何回登ってもきつい。

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 登山口(手摺は近いうちに取り外し)           紅葉が鮮やか           一気に高度を稼ぐ

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       別な鮮やかさ!            飯豊連峰と紅葉?                稜線の西方面

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                               師走峰 ?!             長いロープと急登

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                               焼峰の頭から飯豊連峰     そして焼峰山頂

 風が強く寒いので焼峰山までの往復は断念。二人ほど登山者がいたので手を振ったら返事が返ってきました。記念写真を撮って下山です。下りも時間が掛かってしまいました。登っていた時にはきずかなかった写真など載せます。

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                                           季節外れの花が と思っていたら ↓

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                           もみじの色の変化!          こんなに咲いてました

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 飯豊へはこの奥の湯ノ平温泉から                    最後の2枚は川と紅葉


御神楽岳

11月4日(日)     御神楽岳

 御神楽岳は阿賀町の奥、福島県との県境近くに位置する山です。福島県からは、本名御神楽←クリック>として紹介されてます。何年か前にそちらから登って、御神楽岳にも登ってます。7時に登り始めたのですが、大森あたりからの雪の多さに何回も引き返そうかと思いました。何しろ膝下まで埋まる雪で疲れも出てきたのか、難儀しました。時折太陽がでていたので何とか山頂に着くことができました。(11時03分)

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       登山口近くの紅葉                登山口です             一際鮮やかな!

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   濡れた岩壁が青く光っている           最初の徒渉です!         沢を脇に見ながら‥‥

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          登山道もいろいろ                    最後の水場

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    雪が積もってる!     なんとか大森に着く       雪も多くなってきましたが進みます 

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      紅葉と平野がいい          蝉ヶ平コースとスラブ(雨乞峰)          最後の登り!

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    こんな雪の中登ってきました           山頂確認                   本名御神楽です

 帰りに大森で4人とすれ違うが、地下足袋の人もいた。無事に山頂まで行けるのか心配でした。その後、3人ほどとすれ違う。雪の少ないところはとけて滑りやすく大変でした。無事に登山口に戻ってきたら、八王子や山梨の車があった。(12時27分)


 御神楽岳の登山口は、林道の終点です。国道227号へ出る手前に室屋大橋を渡るのですが、その後カーナビは右折するようになっていた。朝は左折した道から来たのですが‥‥。細い道をしばらく進んでいったら何と綺麗な渓谷と紅葉が目に入ってきました。

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 更に時間があったので国道に出てから山奥に進んでいったら<室屋洞窟>なるものがあった。

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                              洞窟1             洞窟2:上部  

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          洞窟3:内部             最後はおまけ 杉  と  山の様子


馬ノ髪山+内の倉湖

10月27日(土)       馬ノ髪山

 標高は747mとそんなに高くはないのですが、前半の沢沿いの道と後半の急登が特徴的です。

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      堰堤から山頂が見える              沢沿いの道から沢の中の道(!?)へ   

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    沢を終えると急登へ             紅葉も姿をあらわす

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         急登の様子 わかります!

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  山頂から焼峰山、奥が二王寺岳       手前が俎倉山、奥が蒜場山

 登りが95分、下りが65分の登山は、緊張感とスリルを味わうことができました。さわやかな天気にも恵まれて今年登った山々が身近に感じることができた。

 さて、この後帰りに寄った湖のことを書きます。1周8キロ弱のジョギングに挑戦です。走ったあとに、車で一周して写真を撮りました。

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                                               猿が沢山いました 

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    道はこんな感じです          眺めも良く気分は最高でした!      岩登りの練習場もあります


大日岳(オンベ松尾根) その2

10月20日(土)         大日岳 (登山口から山頂往復)

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 紅葉の美しさに元気を貰い調子よく登っていきます。周りの山々が見えてくると、雲が掛かって天気も今一。7時35分に登山口を出発して、8時40分過ぎに月心(がっしん)清水に着く。石仏の下に、水場まで100m進むとある。しばらく灌木の登りや、ロープ伝いに登る個所が続く。視界が開け一服平(=記念碑?)に着いたのが、9時50分。

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        月心清水

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                           紅葉も別な様相 太陽は顔を出してくれません

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 櫛ガ峰を巻いて登っていく<早川の突き上げ>や多くの岩場を越えて行き、<牛が首>に着く(11時20分)。岩稜をいくつか上り下りして残り1Km を頑張って山頂に着く(11時55分)。

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                            山頂の証拠写真!           白いもので寒さが分かる?

 何年か振りで訪れた大日岳からの眺望は得られず残念。太陽が顔を出すのを待とうと思ったのですが寒くてそれどころではありません。帰りは時々晴れ渡ったりして、登るときとは異なる写真も撮れました。

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      降りて行く登山道            早川の突き上げを振り返って         中央奥の奥が大日岳  

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              最後は青空プラス紅葉

 帰りのMBでのゲートまでは快適でした。時間は僅か40分。残念なことが一つあります。<湯の島小屋>を見つけられなかったことです。それらしき道を歩んだのですが違いました。4時半に出て、80Kmの距離を100分程で家に着きました。次の日は脚が痛いし、腰も何か変でした。日曜日なので助かりました!
 またまた誰にも会わない登山でした。ゲート手前に車が1台、林道終点の自転車が1台ありましたが‥‥


         


大日岳(オンベ松尾根) その1

10月20日(土)          大日岳

 大日岳日帰り登山を何とか果たせました。3時半起床で4時前に家を出る。カーナビの設定が良くなかったため、更に15分ほど車を走らせた。車で行けるところまで行こうと思ったが、不安になったのでバックで戻る。実川集落の駐車場に車を置いてマウンテンバイクで登山口まで向かう。
 今回は、登山口までです。あと実川集落の様子などを紹介します(帰りに撮った)。

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       調子良く出発したが登りがきつい               天神道橋と滝が目に入る


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                              前川ダムを過ぎて振り返る

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     東北電力実川発電所           トンネル前の広場に着く           脇を見ると鮮やかな!?

 約1Kmのトンネルは真ん中に溝(水が流れていた)があり、真っ暗で一瞬自転車のライトが消えたので焦ってしまった。上り坂になっていた。ポタッポタッと滴が落ちてくる。夏は涼しいと思うが、歩いて15分は一人だと不安になる。

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        林道終点に着くが‥          登山道の標識はない!      アシ沢の橋

 ダムらしき終点に自転車を置いて登山道を探すこと10分。少し戻って左に道があった。登山道+矢印ぐらいの表示があっても良いのでは? 少し歩いて急坂を下りていくと簡易な橋が現れた。ここから急登が始まるが‥‥

                  Onbedaimap.jpg


 さて、実川集落について少し紹介します。上手蔵と下手蔵を経て下っていくと吊り橋があり、万治峠入口とあった。実川渓谷が望まれる。峠の頂には、小川芋銭の「わするなよ 万治峠のほととぎす」の句碑が建ってる。戦前、銅鉱山で48世帯もあったふもとの実川地区も、今は数えるほどしか残っていない。貴重な文化財である。ダムができ、町道が整備されるに従って、峠越えは生活の中から消えていった。

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                      橋の上から下流を     手足を挙げて叫んでる!



  

祝瓶山

10月14日(月)        祝瓶山

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   登山口の様子(中央奥=吊り橋)         吊り橋2枚(帰りに撮った)ちょうど団体が渡り始めていた

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    ここから右折して登りが始まる      これは落雷の跡か!     高度を上げていくと左手に大朝日岳

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      鮮やかな色                   一の塔                  多彩な紅葉  


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      山頂から大朝日岳                鷲ケ巣山!               山頂直下の紅葉

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         大朝日岳をバックに          着いたときは一人だったが‥‥    

 
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    振り返って(真ん中奥が山頂)          岩場の紅葉もきれい!        大朝日岳も入れて

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           もう一度振り返って        最後はおまけ=気になった赤い実


櫛形山脈縦走

10月13日(土)         櫛形山脈縦走

       Kusijusomap.jpg が稜線歩き、が自転車での車の回収

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  眺めが良く粟島や佐渡も見えます                             マイクロウェーブの電波塔           
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                         国道7号線などきれいです        <ユズリハの峰>のユズリハ

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        紅葉っぽいモミジ             登山道              変なキノコ?!

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       紅葉の始まり!            櫛形山から二王寺岳          表示板=飯豊連峰の山々

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     低い山にしてはきれい           終点の登山口           白鳥山+マイクロウェーブ+鳥坂山

 説明はいずれ書き込みます。明日は<祝瓶山>の様子を書きます。

五頭山・菱ケ岳

10月6日(土)          五頭山・菱ケ岳 

 天気も何とか持つみたいなので二つの山を稜線上に歩くことにした。今回は、ほぼ周遊コースにした。二つの登山口間が約4Km(自転車を予め下りの登山口においてから行動する)。

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     五ノ峰コース登山口                                    烏帽子岩(五合目)  

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                         五ノ峰(10合目)山頂    と        その手前の親子地蔵


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     五ノ峰から色づく木々         前一ノ峰から菱ケ岳への稜線             五頭山頂

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       多すぎる!               ツルニンジン                 ツルリンドウ

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   中ノ岳から振り返る               天平尾根との出合           いずれの山も標識が新しい!

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 登山口(7:40)~砂郷沢出合(2合目7:53)~烏帽子岩(8:43)~扇山分岐(9:05)~赤安山分岐(9:27)~五ノ峰(9:46)~三ノ峰避難小屋(分岐10:07)~前一ノ峰(10:22)~三叉路~五頭山頂(10:40)~三叉路~中ノ岳(11:25)~与平の頭(11:48)~菱ケ岳(12:09)~笹清水(12:46)~菱見平(13:42)~登山口(14:04)



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プロフィール

やまさん

Author:やまさん
 趣味はいろいろあるのですが、時間とお金の使い方が巧くいかない。
(時間があるときに限って、お金がなかったり)
映画鑑賞、読書(映画の原作を先に読むことも多い)
登山(ハードな山登りもこなすために日頃のトレーニングで汗をかく)
釣り(防波堤や浜での海釣り)
コンピュータのソフトを使い、書籍や雑誌、切り抜きの整理・・

 気軽に何でも書き込みして下さい(場所も気にしないでいいです)。

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